リアルに起こったことを面白おかしく書いてる自己満足日記。

黒い時と白い時

この気温をどうにかしてほしい

夏も終わって、秋になる。にも、関わらず、暑さは衰えぬ今日この頃。
黒々白々です。
去年を振り返ってみても、こんなに暑かっただらうか。
覚えていませんが、多分、気温はあがってる。
だるさ絶好調です。
欲に負けて、冷房に手をだした結果がコレだ。
体が妙にダルい。力を入れようにも、力が入らず、日増しに脱力していく。
さらに、気温は下がらない。
それは、冷房とかガンガンにつけて、温風を外に排出してれば、減りはせずとも増しはする。悪循環。
最近は都市部で、電力がヤバイことになったとか。
それほど深刻な情勢、何はともあれ、人々が冷気を浴びて、暑さをしのぐのをやめることはないと。
地球の未来は、どうなってしまうのでしょうか。
まぁ、エコ大事ですね。頭の片隅に残しておきます。
さて、この週から再び、忙しい日々になる。
朝から晩まで、自由な時間は全くといっていいほどない。
さらに、自由な時間も削らねばならぬ物事さえ迫っているのであれば、奮起しなければならぬ次第、どうにもこの脱力感をぬぐえない自分に腹が立つ。
やる気が起きないわけではないのですが、冷房を使っているとどうも調子があがりません。なら、使うなと、突っ込まれると、逆に暑さで幻覚が見えてしまう。
街中に、街が見える。これは、所謂蜃気楼とか言うヤツか。
みたいなねー。
まぁ、設定の温度を28くらいにはしているのですが、何分狭い室内は、冷え込んでしまい、体感、23度くらいの温度。
汗をかいていると、さらに寒いという罠。
室温調節が難しくなってきました。
……うん、最近何もなかったんです。
毎夜毎夜続く花火の音もぱったりと止み、静かな夜。
でも、電車は五月蝿い。
そんな感じ。
では、今日はこの辺で。
皆様もどうぞ室温にはお気をつけて。
グッドハウスメーター?

| 未分類 | 17:04 | トラックバック:0コメント:0
はらほれうまうー

はらほれうまうー。
黒々白々です。
最近、友人がゲームをしているのを見て、さらに、他の友人がそのゲームを買って、別の友人にこのゲーム持ってると聞くと、マジ筋肉だぜとか言って、わけがわからぬ返答を受け、自分も買っていたと。
いや、世の中って循環してますよね。
で、そのゲームを買うのに、買い物いったんです。
私は、田舎から都会へと出てきましたのもはや一年。
正味な話し、地元の友人はまったくといっていいほど、私が住まう土地には訪れる気配もなく、住んでいる気すら感じません。
気なんて感じれません。
ところがどっこい。
実際は、近いところに住んでいるじゃありませんことよ。
っていうか、しかも地元の幼馴染ってヤツですよ。
実家から歩いて二分の場所にその友人宅はあります。
保育所から幼稚園、小学校から中学校まで通学一緒でした。
いやー、なんたる奇縁。腐れ縁とでも申しますか。
まぁ、男です。
そんな幼馴染(性別女)的ナギャルゲー風味な要素はありませんよ。
久しぶりに遊ぼー、みたいなノリで、男二人が休日、買い物とか。
まぁ、一日をほぼ一人で過ごしている私にとっては、新鮮な一日になるではあろう事言うが易しことなり。
ってことで、どこ行こうかみたいなことを駅前のミスター円形で、話す。
黒、「ちょっと欲しいゲームがある」
友人、「じゃあ買いに行こうか」
ってことで、もはや私も定番になりつつある買い物スポットへ〜。
電気害、否、電波街とでも呼べばいいのか。
そうこうテキトーに周って、メロン本へと入店。
お目当てゲームはないが、友人が本を見たいとのことで来店。
いや、寄ろうといったのは私です。
で、ある猟奇小説の新作が出ていたので、買いました。
まだなんだかんだで、一巻すら封も開けていないのに、買いました。
………いや、いつかきっと読むでしょう。
そうこうしているうちに、ゲーム屋へ。
私のお目当てのゲームはでかでかと大きなポスターになって、もう店頭に存在しているオーラがバリバリでていました。
でも、ありませんでした。
そんな馬鹿な!
もう無理だーとかあきらめていたところで、普通に別の店でありました。
さすがはメジャーな会社の、メジャーな作品。
結構高いもんです。でも、買いました。
まぁその後、友人と面白可笑しい話しを交わしつつ、カラオケで盛り上がり、夕方頃にお別れ。
お互い夕陽をバックに背を向け、あばよ!なノリではなかった。
ま、楽しかったですよ。はい。
暇があれば、いつでも遊ぼうとも思いましたが、そうそう暇なんてできるはずもなく、世の中ってのは忙しいもんです。
では、今日はこの辺で。
皆さんもぜひ、筋肉さんこむらがえった。
グッドはらほれうまうー。
| 未分類 | 21:16 | トラックバック:0コメント:0
お盆でしたー


心を無くすと書いて、忙しいと読む。
小に見えなくもないけど。黒々白々です。
田舎に帰省してきました。
何故だか毎晩狂おしいくらいに、夜の間、花火の音が鳴り響く都会から、
人がみんな息の仕方を忘れているんじゃないかってくらい静かな田舎へと、
帰ったのです。
どうしてこうも極端なのだろう。
まぁ、よしとしましょう。
最近は、気温が三十度越えが基本な感じ、頭に火がついてしまいそうです。
嘘です。
さて、田舎に至るまでは長い道のりがありました。
というのも、仕事で提出しなければならないものがありまして、それを休みの日を返上して作成。そして、パソコンの中のデータをCDに焼き付けて、
プリンターがないので、どっかで印刷するという流れ。
のはずだったのですが。
頭に思い描いた道のりは、残念なことに全く違った方向に伸びてしまいました。
パソコンにCDを入れる。空のCDへデータを保存………できない。
そんなばかな、とパソコンの画面を見て、ダブルクリック、CDを入れてくださいの
エラーメッセージ。
入れてますけど、あぁ、壊してくれようか、このクズが。
とか、若干物騒に考えつつも何度か試しましたが、無理ですた。
CD−Rが駄目なのか、パソコンが駄目なのか、きっと前者に違いあるまいとの、希望的観測に、別のCD−Rを買いに出発、購入。帰還。早業。
で、CD−Rをパソコンに投入。
…………………。ディスクを入れてください。
似非神官が!!!
この瞬間モンスターファームの神官爺を思い出し、腹を立てることはない。
いや、ちょっとまってくださいよコノヤロウ。
どうやら、新しいCD−Rさえ、私のパソコンは読み取らなかったようです。
壊すか。本気でそう思いました。
仕方がないので、トラブルシューティングを確認。
より、わけわからん。
グルガギヂィーーーーーー!!!!!
意味不明。
全く行動ができませんよちくしょう。
仕事のデータの提出期限は、明日(現在10日の朝)
!!!!!!!!!!!!!!!!!(声にもならぬ慟哭)
エクスクラメーションマークが頭の中で、横並び。
あはは、あははははは。
はぁ、手書きで作ろう。
幸い、データは紙でも電波でも、後で打ち込むから大丈夫と、先輩に言われていたため、ルーズリーフにパソコンのデータを手書きする。
かきかき、こんなかわいらしい擬音だっただらうか。
まぁ、無事に終わったからよしとしましょう。
というわけで、盆時は、田舎を満喫しました。
っていうか、ついさっき都会に戻ってきたため、疲れてます。
ノデ。今日はこの辺で。
皆さんお盆時の疲れを癒してください。
グッド!。
| 未分類 | 21:19 | トラックバック:0コメント:0
アーゲストっていうんでしたっけ。
 八月、夏という季節、学生は夏休みという長期休暇にハネを伸ばすものもおれば、勉学に勤しむもの、就職活動なるものに精を出すものもあり。
仕事をされている方には関係ない話しではあります。
黒々白々です。
巷の人々は、旅行やら海水浴やらキャンプやらで、楽しんだりしていられるのでしょうが、全く私には関係ない話しであります。
仕事が多くて、休みも無い。さらに、いろいろやる事が目白押しっていうんだから、どうしろと言うのか。頑張れ私!
そんな感じで、一人励ましながら生きてます。
さて、最近というか、この時期は、祭りとか多いですね。
フィステバル?フィスティバルか。
そう、そんな感じ。
最近、近くで大きな花火大会がありまして。
友人に誘われ、明日も仕事、その当日も仕事だってのに、疲れた身体を引きずり、お祭りに行ってきました。
花火大会はお祭りっていうのかどうかちょっと疑問ですが。
まぁ、アパートからちょうど真っ直ぐに進むと、十分もしない内に、花火大会の会場に着くので、遅く出ても間に合うだろうと、大体六時半くらいに、出発。
魔物の群れに遭遇。
まるで、トルネコのモンスターハウスを彷彿とさせるほどです。
リリパットの矢がうざいんですよね。
話しがそれました。
人、人、人。前を向こうと、後ろを振り替えろうと、右向け右、左向け左、前習いは関係なく、とにかくどこを見回そうともヒト科の霊長類がいっぱい居ます。
人間、環境汚染、資源の浪費、地球をぼろぼろになるまでしゃぶり尽くす悪魔、まさに、地球にとっての毒物。
このままでは、確実に地球は滅亡するでしょう。
数万年後、数百年後………いや、その瞬間はすぐそこに迫っているのかもしれない。
人間が生きている意味って………なんだろう。
そんなこと思いませんでしたけどね。
いや、あまりにも多いから、半分ぐらい消えて欲しかったのは本心ですが、多分、あの場所いらっしゃった方々の大半は、きっと私と同じ気持ちだったに違いありません。
とりあえず、そんな人波に流されつつ、というか流れになりつつ、会場へと到着。なんと広いことか。なんと多いことか。
人が多いんです。それしか感じません。なんてことはない。
結構な数の出店が出ていました。
食物系の焼き鳥、たこ焼き、カキ氷、りんご飴、とかの定番はもちろん、動作系、金魚救い、YO−YO釣り、くじびき、射的などなど、センサ万別。
なんかマグロの串焼きとか、ステーキ串とかいうリッチな屋台も出てました。
一串千円。ばかにしているのか?
私的には、オムそばとか、クレープとか食べたかったのですが、高いやら、並ぶやらで、断念。何も買わずに、陣地取りに走ります。
叢という名の混沌とした地を踏みしめ、ずんずんと突き進むと、友人が痒いやらこしょいやらと文句を言います。
友人は、着物のようなモンペ的スタイルで、風流な感じだったのですが草原における機能性がかけていたようです。
私は、長ジーンズだったので、防御力はありました。
頑張って成長したであろう雑草を何の感慨もなく蹴散らして、座れる場所を確保。ああ、なんてひどい人間だろうか。ざんげします。ごめん。
で、花火が始まるまで、たわいなく会話とかして、いよいよ花火が始まりました。
周りから、うわーー、きゃー、すごーいという定番の驚声に、うんざりしながらも、花火を見ながら、本心できれいだなあと感じることができました。
贅沢を言えば、花火を静かに見られればいいなあとか思ったりしましたが、あくまで花火大会、お祭りというものですから、にぎやかな雰囲気が一番なんでしょうか。まぁ好き好きだと思います。
で、花火を中盤まで見ていたら、なんというかこう、見えないんです。
花火の煙で、花火がかき消されるという罠。
さすがトルネコのダンジョン。もういいかこのネタ。
大きな花火はいいのですが、小さい花火は見えないのです。
ちょっとそれが残念だったかなあと思ったり。
私的に花火というものは、最後が好きだったりします。
最初から最後まで見ていて、最後の終わった瞬間、ああ、これで終わったのだと感じた瞬間、今までの高揚感が沈んで、達成感を超えた、虚無感が心に残る。なんのこっちゃか意味不明ですが。
闇の中でしか、映えることのない、花の火は、一瞬の内に咲いて、一瞬の内に、煙となってかき消える。
下から上へと昇る音、開いた後に聞こえる音、色とりどりの火の光が、人々の顔を照らす時、驚きの声をあげて、さまざまな感情を思い起こさせる。
まぁ、言うなれば、思い出ってものになるんではないでしょうか。
久しぶりに、花火とか見たから、感慨深いモノでしたってところで、今日はこの辺で終わります。
今はもう解散してしまったけど、センチメンタルバスの花火という曲は良い曲ですよ。ファンだったのになあ。
では、今日はこれで。
皆さんも花火とかやってみればいいと思います。
グッドフラワーファイア?


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