コタツが恋しい季節になりました。
黒々白々です。
ようやく忙しさも一段落して、睡眠時間も元通りになり、元気百倍です。
さて、忙しい時期を終えたということで、自分に褒美を取らそうと思い至り、久しぶりに、外食というリッチな試みを致しまして。
といっても、ラーメン屋、されどラーメン屋。
有名というほどではなく、行列なんて並ばない場所ですけども。
店内は結構賑わいを見せる豚骨ベースのラーメン屋です。
いつもの、と注文すれば、いつものと同じモノが出てくればいいなあとか頭で考えつつも、
頻繁に来ている常連でもなしに、そもそも、いつものって答えて何か出て来たら恐ろしや。
というわけで、チャーシュー麺。で、大盛を頼むことにしました。
忙しい時期を過ぎて、外食に行くときに、いつも大盛を頼んでいるなあとか思いつつも、また、
あんな大盛……というか、特盛が出てくるはずがないと高を括って、待つこと十分そこそこ。
お待たせしましたー、と元気な店員の声と供に目の前に現れる大盛チャーシューメン。
否、特盛チャーシューメン。
…………食えるのかなあ。
と、心の中で呟いたのはお約束。
とにかく、食うしかないと思い、目の前のラーメンを食べ始める。
豚骨ベースの醤油ラーメンは、なんだか懐かしい味がして、美味。
でも多分飽きるなとか思ったのもお約束。
半分ほど減ったところで、水を飲み、一段落。
これは食事なのだろうか。というか、何故いつもこんなに多いんだろう。
次回からは大盛はせずに、普通に頼もうと心に誓う。
ラーメンを胃袋に入れる作業を再開し、ゆっくりと休み休み食べて、スープも残さず飲み干す。
すると、器の底には、まいどおおきに。と、赤い文字が浮かんでいるではないか。
なんだか、『良く残さず食べましたね偉いよ君』。
と、励まされているようで、ムカツキマシタ。
味は美味しかったので、またの機会があったら行きたいなあとか思ってます。
にしても、大盛がどれくらいの量かを写真で示せとか思うのですよ。
普通はこんなくらいとか、大盛これぐらいですよ、って感じで。
言葉で書いても分かりにくいとは思いますがそこは一つ察して頂きますよう。
まあ、久しぶりの外食、腹は膨れたからよしとしましょう。
ってことで、本日はこの辺で。
皆様を腹八分目のお食事を行ってください。
グッドディナー。
黒々白々です。
ようやく忙しさも一段落して、睡眠時間も元通りになり、元気百倍です。
さて、忙しい時期を終えたということで、自分に褒美を取らそうと思い至り、久しぶりに、外食というリッチな試みを致しまして。
といっても、ラーメン屋、されどラーメン屋。
有名というほどではなく、行列なんて並ばない場所ですけども。
店内は結構賑わいを見せる豚骨ベースのラーメン屋です。
いつもの、と注文すれば、いつものと同じモノが出てくればいいなあとか頭で考えつつも、
頻繁に来ている常連でもなしに、そもそも、いつものって答えて何か出て来たら恐ろしや。
というわけで、チャーシュー麺。で、大盛を頼むことにしました。
忙しい時期を過ぎて、外食に行くときに、いつも大盛を頼んでいるなあとか思いつつも、また、
あんな大盛……というか、特盛が出てくるはずがないと高を括って、待つこと十分そこそこ。
お待たせしましたー、と元気な店員の声と供に目の前に現れる大盛チャーシューメン。
否、特盛チャーシューメン。
…………食えるのかなあ。
と、心の中で呟いたのはお約束。
とにかく、食うしかないと思い、目の前のラーメンを食べ始める。
豚骨ベースの醤油ラーメンは、なんだか懐かしい味がして、美味。
でも多分飽きるなとか思ったのもお約束。
半分ほど減ったところで、水を飲み、一段落。
これは食事なのだろうか。というか、何故いつもこんなに多いんだろう。
次回からは大盛はせずに、普通に頼もうと心に誓う。
ラーメンを胃袋に入れる作業を再開し、ゆっくりと休み休み食べて、スープも残さず飲み干す。
すると、器の底には、まいどおおきに。と、赤い文字が浮かんでいるではないか。
なんだか、『良く残さず食べましたね偉いよ君』。
と、励まされているようで、ムカツキマシタ。
味は美味しかったので、またの機会があったら行きたいなあとか思ってます。
にしても、大盛がどれくらいの量かを写真で示せとか思うのですよ。
普通はこんなくらいとか、大盛これぐらいですよ、って感じで。
言葉で書いても分かりにくいとは思いますがそこは一つ察して頂きますよう。
まあ、久しぶりの外食、腹は膨れたからよしとしましょう。
ってことで、本日はこの辺で。
皆様を腹八分目のお食事を行ってください。
グッドディナー。

